国語

付属語・敬語の知識を活かしての古文解釈

大事なことは、教授者が文章を完全に理解し、それを教授するということだと思います。そのために、付属語や敬語の知識を用いて、一つの不明点や矛盾をも残さず、誰でも承服できる古文解釈を論理的に進めるにはどうしたらよいのかという観点から講ずる講座です。今回初めて取り扱う文章もありますが、20年近くのセミナーの中で扱ってきた様々な文章の中から、有効な武器となりそうな文章を用いて解説をしていきます。

デジタル教材

※過去の同名講座と同じ内容です。

視聴期間3月10日(木) ~ 5月16日(月)

映像講座

講師

関谷 浩 せきや ひろし

講座ラインナップ

オリジナル

指導対象

国公立大・私立大

時間数(50分×コマ数)

6

受講料

22,000円(税込)

講座レベル

お問い合わせ先

駿台教育研究所

s-seminar@sundai-kyouken.jp
『駿台教育探究セミナー』専用のアドレスです。

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