国語

ジャンル〈評論・随筆・小説〉横断思考の指導法(中学版)

☆新学習指導要領では、単なる学力(=パフォーマンス)ではなく、「学びに向かう力・人間性」という資質・能力(=コンピテンシー)の育成が求められています。評論・随筆・小説の内容を丁寧に説明するというだけではなく、評論・随筆・小説が読めることの意義・価値もしっかりと伝えることが重要となります。
★3つのジャンルの違いとつながりを意識しつつ、ジャンルを横断して思考してこそ、「評論」「随筆」「小説」を学ぶ意義・目標もまた明確となり、共通テスト時代の中学生にどんな思考力を付けさせるべきかという指針も見えてきます。「評論」から「随筆」、さらには「小説」へと横断するとき、どのような思考が開けていくのか。その結果として、国語を含めた「学び」の全体像が浮かび上がることを目指したいと思います。

※過去の同名講座と同じ内容です。

視聴期間3月10日(木) ~ 5月16日(月)

映像講座

講師

霜 栄 しも さかえ

講座ラインナップ

中学校

時間数(50分×コマ数)

3

受講料

12,100円(税込)

講座レベル

お問い合わせ先

駿台教育研究所

s-seminar@sundai-kyouken.jp
『駿台教育探究セミナー』専用のアドレスです。

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