理科

生徒に伝わる物理指導法 -教科書から難関大入試へ 熱力学-

私が普段心がけているのは、「教科書の内容に即した指導をする」「解法パターンや受験テクニックは教えない」「生徒が板書をとるだけの授業にしない」「生徒を感動させ、物理の面白さを伝える」ことです。これらが達成できたとき、生徒の目は輝き、物理を楽しみ、自ら考えるようになります。入試対策はその延長線上にあり、決して最終目標ではありません。その方法論を可能な限り先生方にお伝えします。実際に私が普段予備校でおこなっている授業を再現し、先生方に体験していただく形をとります。各単元ごとの導入方法も紹介しますので、すぐに先生方の普段の授業に取り入れていただけると思います。シリーズとしては第7回となりましたが、今回からの受講でも問題なくご参加いただけます。今回は熱力学分野(気体分子運動論、気体の状態変化、熱サイクル等)に関する問題を中心に扱います。
※過去の同名講座と同じ内容です。

※過去の同名講座と同じ内容です。

視聴期間3月10日(木) ~ 5月16日(月)

映像講座

講師

高井 隼人 たかい はやと

講座ラインナップ

オリジナル

指導対象

国公立大・私立大・共通テスト

時間数(50分×コマ数)

4

受講料

15,730円(税込)

講座レベル

お問い合わせ先

駿台教育研究所

s-seminar@sundai-kyouken.jp
『駿台教育探究セミナー』専用のアドレスです。

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